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天然のエストロゲン(女性ホルモン)



エストロゲン(女性ホルモン)は骨粗しょう症や心臓発作のリスクを下げてくれるけど、乳がんになる危険もある。><

エストロゲンのみが乳がんの原因というわけではないそうですが、エストロゲンを投与された女性のほうが、3割ほど乳がんになった割合が高かったというデータがあります。(5年以上エストロゲンを摂り続けた場合、46%も多かった!)

というのも、エストロゲンには、三種類あって、エストロン、エストラジオール、エストリオールと、上から順に乳腺への刺激が強いんだそうです。

人口のエストロゲンはもっとも刺激が強いエストロンとエストラジオールで出来ていますが、天然のエストロゲンは刺激が弱いエストリオールを多く含むとのこと。

天然のエストロゲン(女性ホルモン)を分泌させるには?


★ 大豆、大豆製品。エストロゲン活性をもつ、植物エストロゲンを含む。

★メキシコのワイルドヤム。体内のホルモン(DHEA)を産みだすので、そのDHEAがエストロゲンのみならず、ほかのホルモンもつくりだす。






バラの花に若返り効果!?

 生花の気が癒す花療法



 花を見ると癒されますよね。

 生花にはエネルギーがあります。

 生花のエネルギーは、人間のくずれた気のバランスを整えて、癒して
くれるそうです。

 花の気で人の気の流れをスムーズにして健康を回復する、花療法という
考え方もあります。


 では
 アンチエイジングに効果的な花は?

 バラ

ビタミンカラー黄色 ビタミンカラー【ゴールドストライク】1本価格



 花療法によると、とくにオレンジがいいようです。


 バラの芳香成分には強壮作用があり、心身に活力を与えてくれます。
 バラの香りが東洋医学で言う「腎」(生殖機能)を活発にし、若返らせて
くれるとのこと。
 
 元気がほしい、若々しくありたい、という時に花屋さんに行って、
バラの花を選ぶといいですね。


お誕生日にお祝いに商品画像付き産地直送バラの花束Mオレンジ1本178円20本以上でご注文ください



 余談ながら(゚∀゚)
 いま、超人気の風水師、直居由美里先生も開運メソッドとして
「生花を飾りましょう」と言っていますね。








SOD(スーパーオキシドディスムターゼ)とは?

 活性酸素を抑えるSOD(スーパーオキシドディスムターゼ)とは

 活性酸素はからだを老化させます。
 正常な分子から電子をうばいとり、酸化させて(老化させて)しまいます。

 しかし、生きものにとって活性酸素はなくてはならないもの。
 病原菌が入ってきた時、白血球はこの猛毒の活性酸素を放出して、敵を
やっつけているのです。
 活性酸素がなければ、病原菌に体を乗っ取られてしまうのです。

 とはいえ、活性酸素は諸刃の剣。
 しばしばやりすぎて、味方の細胞を傷つけてしまいます。


 そこで、この危ない剣をしまう鞘として抗酸化酵素があります。
 SOD(スーパーオキシドディスムターゼ)とは抗酸化酵素のひとつです。

 SODは、不安定な活性酸素(スーパーオキシド)に電子をわけあたえて
くれます。
 安定した活性酸素は、過酸化水素という毒性のよわい分子にかわります。

 過酸化水素は鉄とくっつくとやっかいな物質にかわりますが、抗酸化酵素の
カタラーゼやグルタチオンペルオキシターゼが安全な水と酸素に分けてくれます。  

 かくしてSODは活性酸素を無毒化してくれるのです。


 ところでこのありがたいSOD活性も加齢とともに衰えてしまいます。
 40を過ぎると活性酸素の発生時にSOD活性が追いつかなくなり、
だんだん老化していってしまうのです。(T-T)

 抗酸化パワーの維持こそアンチエイジングの秘訣。
 ビタミンE、ビタミンC、β-カロチンで補いましょう♪






若い友だちでアンチエイジング

 若い異性のアンチエイジング効果(≧▽≦)

 
 若い人とつきあうと若返る、と言いますが、故のないことではない
らしいです。
 若い人が発散するフェロモンが脳に変化を与えているとのこと。

 女性のフェロモンは男性の視床下部に、男性のフェロモンは女性の
視床下部に作用して、性ホルモンを分泌させます。
 若い人が知らずに発するにおい、フェロモンが性ホルモンをさかんに
分泌させ、アンチエイジング効果をもたらしてくれるのです。

 性的に興奮する時に出るプロラクチンというホルモンを注射すると、
数週間で脳の海馬から新しい神経細胞が成長します。
 
 また、若い人の行動が知らず、脳のミラー細胞に転写されて、年齢を
忘れさせてくれます。(ミラー細胞は相手の行動を、自分の行動として
反復する細胞です。相手がペンを持つと、あなたの脳のなかで、あなたも
ペンをもつ、というように作用します)

 アンチエイジングのためには、中高年とばっかりつきあっていては
いけません。(≧▽≦)
 たまには年下の友だちにごはんでもご馳走してあげましょう♪







豆乳ぎらいの豆乳の楽しみ方

 豆乳はアンチエイジングの代表食材。

 大豆イソフラボンの宝庫。女性ホルモンのバランスを整え、更年期障害、
 骨粗しょう症を防ぎ――

 アンチエイジングのためにはぜひとも摂りたい食材と
わかっていますが、

 青臭くて飲めない、という方いますよね。(わたしです、ハイ)(T-T)

アンチエイジングはしたいけど、毎日豆乳を飲むのはイヤよ
 
 毎日は出来ませんが、豆乳でも楽しめる方法がありました。

 生湯葉(なまゆば)

 湯葉は豆乳で作れます。
 豆乳をごくっと飲むと青臭さが気になりますが、湯葉のかたちなら
ぐっと楽しめますよね。しかも、作り方は簡単。
 

【 アンチエイジング食材! 生湯葉(なまゆば)の作り方 】

 土鍋に成分無調整の豆乳をそそぎ、火にかける。だけ。

 しばらくすると、牛乳みたいに表面がかたまってくるので、
これをすくって食べます。
 エビやシイタケとかまいたり、わさび醤油やポン酢たれで食べたり。

 チーズフォンデュのように愉しんでくださいませ。






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